
びらとり温泉ゆから
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日付10月15日 - 10月16日
人数2人
客室1室
こだわり設備
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レビュー
総合評価
4.1
他社レビュー(6件)
楽天トラベルより
RRakuten
温泉と食事に満足、また利用したい温泉、食事は良くスタッフの対応も親切で快適に過ごすことができました。館内も清潔でまた泊まりたいと思いました。クチコミの詳細はこちらから https://revi…
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ミミスターk
- 4.0
静かに温泉を楽しみたい人には最適と思う。温泉は低温で無臭と特徴がないがとても温まる。 スキヤキ付の夕食は美味しくボリューム的にも満足したが、肉好きでない人のために海産主体等の夕食も考えてほしい。 別注文出来る酒飲み用のおかずがメニューにないのは残念だった。
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記記録旅
- 5.0
一泊で利用しましたが、総合的に大変満足のいく宿泊施設でした。清潔感もあり、静かで落ち着いた感じで、知り合いにもお勧めのできる温泉です。また機会があれば利用したいと思います。 朝夕食もとても美味しく、スタッフの皆さんもとても感じ良かったです。 ただ宿泊棟の2階廊下が非常に寒かったです。
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中中矢明彦
- 4.0
2026年1月24日 土曜日 15:11 旅サラダでも放送された 露天風呂いい湯加減熱く無くぬるく無く丁度いいね 内風呂はジャグジーと温度差のある2つ無色透明キラキラの湯で気持ちがいいシャンプーボディー付き土曜日の割には人が少なく良かったが17時頃には増えてきたのでサウナの出入りが多すぎて温度が上がらず諦めてあつい方の湯に浸かり水風呂も使う事に何せお風呂の方がサウナより熱いのが残念な事であった 食事は美味かったなー見た目どおりにおいしい又ここは破格の500円で遠くから来ても甲斐がある 次回は泊まりびらとり和牛を堪能して見たい
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平平手実
- 5.0
2025·R7.11.17 前日三石で催された"アイヌミュージックフェスティバル2025"を観覧して三石に宿泊、本日"そういえば行ったことない"ということで、日帰り入浴で初訪問です(泊まってないので、客室·サービスの星はありません)。 実は二風谷には少し前にコタンの方の見学に来ていて、その際に"共通割引券"を購入していたのですが、時間がなくて ゆから の方までたどり着けなかったのです。 温泉は、源泉温度が低い冷鉱泉のため加温で、かつ塩素殺菌あり ではありますが、脱衣場や浴場の掃除が行き届いていて清潔感があります。道内では導入事例が少ない 高濃度炭酸泉は、湯温は低いもののかなりリラックスできて、寝落ちしそうになっちゃいます(入ってすぐ体が気泡に包まれます)。失礼を承知で云うと 意外と芯から温まります。 建物敷地内、玄関左脇にはドでかい"幸太郎石"が迫力満点に鎮座しています。 説明板には「びらとり温泉ゆから 建設記念 平取町を流れる沙流川と支流 額平川は 青トラ,さざれ,翡翠,大理,青油石,などの銘石原産地として知られ、中でも幸太郎石は道内屈指の銘石として重用されています。石質は極めて硬く、赤,濃紺,青緑石など多彩、形は変化に富み、大きさも様々です。本石は濃紺の石肌に幾千年の川ずれによる水掘れと深みのある光沢を放ち、威風堂々、ここ二風谷の地に沙流川流域の歴史を静かに語りかけてくるようです。学名 青色片岩(通称 幸太郎石),原産地 沙流川支流額平川上流部,重量 三〇トン,寄贈者 苫小牧信用金庫 平成二十六年七月一日 平取町長 川上 満」とあります。 "幸太郎石"は沙流川支流の幸太郎沢(パンケユッルペシュペ沢)で採れる、風化作用で独特の凹凸を持つ、数が少なく貴重な石で、アイヌ民族の男性 幸太郎 が沢で良質な石を拾って、里で酒と交換してしていたという言い伝えから「幸太郎石」と呼ばれるようになったという説があるそうです。愛石家からは珍重されていて大きなものは非常に高価だそうです。 レストラン トマトの和牛や黒豚、もちろん"ニシパの恋人"トマトも激ウマでした、頻繁には来られませんが、必ずまた来ます。 狙い目の時期は"スズランの風薫る"頃かな?
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山山犬温泉
- 4.0
20250922(月)19:30平取温泉「ゆから」を日帰り温泉で訪問時した際の情報です。 二風谷コタンの近くにある温泉宿泊施設で、泉質は高張性ですがやや控えめの冷鉱泉。設備がちょっとした高級ホテルのように豪華で、銭湯価格にも関わらずプチ優雅な気分で寛げる温泉になっていました。特に露天や人工炭酸泉が良かったです。 記録によると1977年頃に町営の老人福祉センターとして開湯、当初から温泉付きの宿泊施設だったようですが、2014年に運営が民間のアンビエックスに委託されて現在のように綺麗にリニューアルされ、街の観光拠点として今日に至っています。二風谷アイヌや競走馬の文化、地産の銘石や和牛にトマトなどがフィーチャーされていました。 営業は10-21時(〆20:30)。料金は大人500円と安価で、支払いは券売機にて現金またはクレカに対応(電子マネー/コード決済は現在故障中)。 下足は無料の靴箱か棚へ、脱衣ロッカーと貴重品ロッカーは無料。ボディソープ、リンスインシャンプー、ドライヤー、冷水器の備え付けがあり、ソープは近畿日本ツーリストの「E&S Natural」、ドライヤーはコイズミの「Monochrome」。 浴場は屋内に混合泉のカランが7+5+4+1+1箇所、源泉内風呂、気泡風呂(バイブラバス)、高濃度人工炭酸泉、水風呂、ドライサウナ(TV付)、屋外に壁で2つに区切られた源泉露天風呂、外気浴スペースに椅子2脚があります。 泉質は高張性弱アルカリ性冷鉱泉(17.3℃、pH8.3、23.1g)の含ヨウ素-ナトリウム•カルシウム-塩化物強塩泉で、いわゆる含石膏食塩泉になります。特徴としては人の体液濃度の約2.5倍となる高張性の強塩泉で、メタ硼酸61.1mg、ヨウ化物11.4mg、臭化物54.0mgなども多く含まれており、ややモール泉の傾向が窺えるかと思います。 知覚的には微黄色透明の強塩味無臭で、トロミがあり、ベタ付かず、すぐに乾いてサラサラになる、万人が入り易いお湯になっています。個人的に好きなタイプのお湯ですが、結構な高張性でもありますので、湯あたりには気をつけたいところです。 なお人工の炭酸泉がかなり良くて、時々あるスーパー銭湯の取って付けたような物と違って、とても高濃度でジュワジュワとした炭酸味が強く、本当に血行促進の効果がありそうでした。 館内には定番の休処や食事処も備わっており、設備の綺麗さと充実度の割に値段がお安いので、何度も通える/通いたくなる実用的な温泉といった印象です。また実際に利用者も多く人気があるのが窺えました。 今回は夜遅かったため叶いませんでしたが、次回はもう少し早く伺って地産地消の食材も頂いてみたいと思いました。
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基本情報
日付10月15日 - 10月16日
人数2人
客室1室
- 施設名
- びらとり温泉ゆから
- 住所
- 〒055-0101 北海道沙流郡平取町二風谷92-6
- アクセス
- 富川駅より道南バスにて「びらとり温泉前」下車(約25分)
- 地図
- 最寄駅
- 富川
- 電話番号
- 01457-2-3280
- チェックイン
- 15:00
- チェックアウト
- 10:00
- 駐車場
- 200台 無料 予約不要
- 館内設備
レストラン
宴会場
会議室
大浴場
サウナ
露天風呂
禁煙ルーム
児童遊園施設
売店
自動販売機
宅配便
駐車場あり
- 部屋設備・備品
テレビ
電話
インターネット接続(無線LAN形式)
湯沸かしポット
お茶セット
冷蔵庫
ドライヤー
電気スタンド
加湿器
個別空調
洗浄機付トイレ
石鹸(液体)
ボディーソープ
リンスインシャンプー
シャンプー
リンス
コンディショナー
ハミガキセット
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